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技人国の外国籍人材を、作業者ではなく、技術者として育成する会社です。
ASESは、単なる外国人紹介会社ではありません。
ASESは「外国人技術者を採用する仕組み」と同時に、
「技術者を育てる仕組み」を提供する会社です。
多くの企業では、外国人技術者を採用しても、
言葉や現場の不安から、判断を任せることが難しく、
結果として作業の仕事に固定されてしまうことがあります。
ASESは、この問題を解決するために
現場の「判断」を記録し、育てる制度を導入しています。
1 技術者育成制度を提供する会社
ASESでは、
・技人国人材の採用
・現場への制度導入
・技術者育成支援
までを一体として提供します。
そのため、外国人技術者が
作業者ではなく技術者として成長する環境を作ることができます。
2 現場の判断を見える化する仕組み
ASESでは、現場の技術者が
・何を判断したのか
・なぜその判断をしたのか
を記録する教育と手法を提供しています。
この記録によって、企業は
技術者の考え方を理解することができ、
安心して仕事を任せることができるようになります。
これは、外国人技術者だけでなく、
日本人技術者の育成にも有効です。
3 企業の技術を蓄積する仕組み
現場の判断は、多くの場合その場で消えてしまいます。
ASESでは、判断の記録を通じて
現場の知識を蓄積し、共有できるようにします。
これにより、
・技術教育がしやすくなる
・現場の改善が進む
・技術が企業の資産として残る
という効果が生まれます。
つまり、ASESの目的とは、
ASESの目的は、
外国人・日本人を問わず、
人が技術者として成長できる現場を作ることです。
その結果として、
企業の技術力が高まり、
製造業が強くなると考えています。
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